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    “今” を 生 き る A K I R A の

    “今” を カ タ チ に す る

    「 “今” わたしにその気持ちがあるうちにカタチにしたい 」

    と編集者たなかしのが勝手にやってるAKIRA100年プロジェクト

  • 高画質で 美しく かっこよく

     

    AKIRAさんの活動を“記録”していきたい

     

    この“記録”を100年後の人たちも観て楽しんでくれたら

     

    めっちゃおもろいやん!!

     

    AKIRAさんのためとかではなく、

    みなさんのためというわけでもなく、

    やらずにはいられない!!

    という自分の衝動にしたがって、

    編集者たなかしのは動画・写真撮影、

    編集をしている。

     

    そんな自分のためにやったことで、

    もしかしたら、

    たくさんの人が喜んでくれるかもしれない。

    現在、NikonD5300を2台、NikonD5200を1台使い写真と動画を撮影しています。

    パソコンはWindowsを使っています。

     

     

     

     

  • 2016年は今までのようにライブをおこなう最後の年になるAKIRAさん

    私はたまたま2014年にAKIRAさんに出会って、

    いろんなことを人生の中で実現しているAKIRAさんを師匠と呼び、

    いつのまにかAKIRAさんの活動を記録したいとカメラマンになり、

    全国いろんなところに行かせていただき、

    AKIRAさんと出会ったことですごい勢いで

    たくさんのみなさまと出会うことが出来た。

    AKIRAさんと出会っていなかったら

    ここまで人生がすさまじく変わることはなかったことは断言できる。

    この人だ!と思って尊敬する人の行動を見て、

    行動を共にして振動数を近づける。

     AKIRAさんは両手を広げて、私にできることの可能性を引き出してくれて、

    見守ってくれている。 

    これは私だけじゃなく、みなさんの可能性も引き出して、見守っている。 

    それを楽しんでいる。 長老のようなまなざしで。 

    亡くなった私のパパはいつも「行動が大事だ」と、私に言っていた。 

    「得る喜びより与える喜び」と言っていた。 

    パパが亡くなったあと、同じことを話すAKIRAさんがあらわれ、

     パパが私に伝えようとしていたことがAKIRAさんを通じてわかった気がする。

     私にとってAKIRAさんはパパなんだ。

    と言ったらイヤがられるだろうけど。 

    私はAKIRAさんのこの時代を記録する貴重な存在だと自分で感じている。

     ただこれは今だけ。 

    私はAKIRAさんに刺激を求めるのではなく、 

    私はアーティストとして

    AKIRAさんに刺激を与えるくらいの人間にならなアカンと思うわけです。 

    AKIRAさんを超えていく人間にならなアカンと思うわけです。 

    だからいつまでもAKIRAさんのもとには居ない。

     あと1年。 私はAKIRAさんの活動をカタチにしていく。

     100年後の人たちがたまたまAKIRAさんという人物を知り、 

    AKIRAさんのメッセージで刺激を受けたらオモロイやん。

     だからAKIRAさんの地雷をたくさんばらまくのだ。

     だからまずはAKIRAさんの名言写真集を創るんだ。

     私にできることはなんなのか、やってみるんだ。 

    不完全でもいいからとにかくやってみるんだ。 出し切るんだ。 

    それがいま、私が一番やりたいこと。

    たなかしのは発展途上中

    「もっとこうしたらいいのに ああすれば見やすいのに」

    カタチにしていく。

     

     

    制作の経験を積みながら、

    創れば創るほどにより良いものが出来ていっている。

    プロではないけれどプロには負けない自信がある。

  • たなかしの という人物

    私はただ ここに在る

    たなかしの

    編集者 写真家 映像作家

    アーティスト 画家 ほか

    1984年札幌生まれ。

     

    中学高校大学と美術専攻のある学校にて、油画を中心に学ぶ。
    現在、作品発表はビジュアルと文字を組み合わせたインスタレーション作品を中心としている。
    大学卒業後、絵では食べていけないという先入観により、フリーターなどを経て、
    仕事が充実している時に「このままではダメだ!もっと世界を見たい!」と地球一周の旅に出る。
    学生時代からアンディウォーホルの影響を受けていた私は帰国後、
    アンディウォーホルから奨学金を得てNewYork Academy of Fine ARTへ通っていた
    画家、小説家、ミュージシャンの顔を持つAKIRAさんと出会う。
    その後、高画質でかっこよく“今を生きる”AKIRAさんの“今”を残したい思いから、
    AKIRAさんの写真や動画を撮影。
    それらの作品が高く評価され写真家と呼ばれるようになる。

     

    好きなことを好きな場所で好きなだけする。

    そんな人生を送ってみている。
    必要なものはすべて与えられ、

    これからも与えられ続けていく。
    そして私は何かを生み出し続けていく。
    私は自分の言葉で創造する。

    一度の人生にどれだけのことが出来るだろうか。
    人生をたのしもう。


    すべてはあっさりうまくいく。

     

    WEB:http://tanakashino.blogspot.jp/
    facebook:https://www.facebook.com/tanakashinooo0
    twitter:https://twitter.com/tanakashinooo0

    YouTube:AKIRAさんの動画集

     

    Amazon.co.jp

    たなかしの:著者ページ

    現在発売中:たなかしのの作品集。ようちえんから30才までの作品。 [Kindle版] 

     

    たなかしの販売ページhttp://tanakashino0.thebase.in/

     

     

  • ある人は言う

    「撮る側の意識って、映像の質に、ダイレクトに影響するから、

    しのさんは、AKIRAさんの伝えたいことのエネルギーを高い精度で捉えてるんで、

    『作品としての映像』を残すのに適任だと思います」と。

     

     

     

     

  • ありがとう